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(18:45からの施術が最終です。土曜のみ18:00)

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室長より、季節の変わり目を元気に過ごすアドバイス。

「朝方足がつる」と言われる方がとても多いです。寝ているときの体温は午前4時ころが最も低く、外気温の低さと相まって血流が悪くなってつってしまうことが考えられます。また、寝ている間に汗などで体内の水分不足になることも原因として考えられます。寝る前に「コップ一杯の白湯を飲む」「レッグウォーマーをする」などでずいぶん改善できると思います。
お腹から下、特に足元は冷やさないようにしましょう。 靴下やレッグウォーマーをはかれることをおすすめします。。

疲れを次の日に持ち越さないためにしっかり睡眠をとることはとても大切です。寝る前のスマホやPCは極力控えめに。頭をお休みモードにしてあげましょう。

9月25日 
台風が去り、いいお天気の日曜日でした。ススキではないのですが、秋っぽい葉っぱの前で。

 

9月4日
今日は所属する「東洋はり医学会」の本部会の日です。室長とヴィは朝7時過ぎに元気に出かけていきました。

ぜひ鍼灸を日ごろの健康維持増進に
お役立てください。

奏玲治療室のHPに
ようこそ

 健康であるということは心も身体も「気」が充実しているということです。

 私の鍼灸施術はコリや痛みをとるだけのものではありません。「心身」と書くように、体が健康であるためには心が元気であることもとても大切です。

 「気」は宇宙を満たしていて、人間の生きる力の源となるものです。目には見えませんがきっと誰にでも感じることはできるものです。

 体の中で「気」がさらさらと小川のせせらぎのように流れていることが理想ですが、どこかで滞ったり、不足したりすることで「不調」になります。

 私は、気の流れの滞りを流し、不足しているところには補うように施術をしています。

 ★病院の検査で異常はなかったけれど、すっきりしない。
 ★薬に頼らないで生活したい。
 ★ぐっすり眠りたい。
 ★病中・病後元気が出ない。

そんな皆さんにはぜひ鍼灸を受けていただきたいと思います。
痛みをほとんど感じないやさしい鍼なので、新生児からご高齢の方までリラックスして受けていただけると思います。
 

鍼とお灸で「気」の流れを調えて心も身体も元気になりましょう。

気が調うと病気やストレスに負けない力が高まります

 

お知らせ

10月の
お休み
2日(日) 3日(月) 6日(木) 9日(日) 13日(木) 16日(日) 
20日(木) 25日(火) 26日(水) 27日(木) 30日(日)
9月より木曜日をお休みとさせていただいております。(不定休あり)
祝日日曜日の施術日
10月10日(月)は祝日ですが、通常時間で施術をいたします。
10月23日(日)は通常時間で施術をいたします。
奏玲通信
「奏玲通信2022 夏号」公開しました。
室長の健康アドバイス「足してダメなら引いてみよう」
奏玲通信
「奏玲通信2022 初夏号」公開しました。
室長の健康アドバイス「なんとかなるさ」
新しいページです
新しいページです
It's New「症例のページ」ができました。
胸郭出口症候群・頚椎症性神経根症

頭痛やめまい・肩こり・不眠・動悸や息切れ・耳鳴り・胸やけや食欲不振・足腰の冷え・下痢や便秘・生理痛や生理不順・不妊・腰痛・夜間頻尿や夜尿…などなど

★★もしかするとその原因はここにあるかもしれません★★

多くの人が「冷えのぼせ状態」になっています。

例えば、長時間PCに向かって作業していると脳と目はフル稼働で、気が上半身に集まりすぎて、下半身には不足してしまい、「冷えとのぼせ」を助長してしまいます。

「冷えは万病のもと」と昔から言われていますが、この状態を放っておくと、様々な不調が出てきます。

交感神経(活動時)と副交感神経(休息時)の切り替えがうまくいかない。

自律神経(交感神経と副交感神経)は私たちの意識と関係なく、生きていくための活動のすべてをコントロールしてくれています。活動時には交感神経が優位になって、また休息時には副交感神経が優位になるという素晴らしいものですが、この働きが乱れてしまうと、休みたいときに休めない、活動的に動きたいときに元気が出ないなど問題が出てきてしまいます。

奏玲治療室の施術方針について説明しています。

鍼灸治療が初めての方にも安心して施術を受けていただけるように説明しています。

自律神経失調症・うつ症状・首や肩の凝り・アトピー性皮膚炎・過敏性腸症候群・腰痛など

奏玲治療室では奇数月に「奏玲通信」という新聞を発行しています。「室長の健康アドバイス」には、健康に過ごしていくためのヒントが満載です。上の見出しからバックナンバーに入れます。

 

当治療室には様々な症状の方が来られていますが、ほとんどの方は同時にいくつかの症状にお悩みになっておられます。例えば「最近寝付きが良くなくて困っています。お腹の調子も下痢気味で…」「頭痛がひどくて肩もパンパンなんです。手足も冷えてしまって」など、一見別々の症状に思いがちですが、全身をめぐる「気」が何処かで滞ったり不足したりするアンバランスでいろいろな症状を引き起こしているのです。鍼とお灸で全身すみずみまで滞りなく「気」を流すことで症状の改善と患者さんの自然治癒力の向上を手助けします。

「お悩み相談」のコーナーでそれぞれの症状について説明させていただきます。

「自律神経失調症」「うつ・気分の落ち込み」「首や肩のコリ・頭痛・耳鳴りなど肩から上の症状」「アトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎・花粉症・喘息」についてのページを公開中です。サイドメニューからもご覧になれます。

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新着情報

2021年4月14日 
奏玲治療室の姉妹サイト
「妊婦さんと女性のためのはりとお灸のお部屋」公開しました。

治療室よりお知らせ

奏玲治療室では奇数月に『奏玲通信通信』を発行しています。室長による健康アドバイスなど人気の新聞です。
(秋号9月1日発行)
★室長の健康アドバイス
「気をつかってばかりいないで、気の働きをよくして、血のめぐりをよくしましょう」

思いっきり親ばか日記

新シリーズ
「ふわ&ちー&ヴィ(きっと)み~んな仲良し その3」
 

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