東急田園都市線青葉台駅から徒歩10分

受付時間

9:00〜11:15/14:45〜18:45
(18:45からの施術が最終です。土曜のみ17:00)

休診日
日・祝日・木(不定期なお休みが入る場合があります)

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※※この度の能登半島地震で被災された皆様、こころよりお見舞い申し上げます。
様々な苦難に会うと心も体も疲弊されると思いますが、みなさまの健康が守られることをお祈りいたします※※

 

奏玲治療室におけるマスク着用等についてのお願い

 新型コロナウィルス感染症が感染症法上の「5類」になりましたが、奏玲治療室では以下のように対応させていただきます。ご理解とご協力をお願いいたします。

 ①室長・スタッフはこれまで通りマスク着用で施術及び対応をさせていただきます。

 ②患者様におかれましては、奏玲治療室内ではマスクの着用をお願いいたします。お持ちでない方には個包装のマスクを差し上げますので、室内ではマスクを着用をお願いいたします。

 ③ご予約の前日および当日の段階で37.5℃以上の発熱がある場合は、症状がなくなるまで延期をお願いいたします。

 

【マスク着用をお願いする理由】
・施術中患者様と室長の距離が近いこと。一般的な風邪症状・コロナ・インフルエンザ・花粉症などを見分けるのは困難なため。

頭痛やめまい・肩こり・不眠・動悸や息切れ・耳鳴り・胸やけや食欲不振・足腰の冷え・下痢や便秘・生理痛や生理不順・不妊・腰痛・夜間頻尿や夜尿…などなど

★★私たちの心や体はとてもデリケートです

もしかするとその原因はここにあるかもしれません

多くの人が「冷えのぼせ状態」になっています。

例えば、長時間PCに向かって作業していると脳と目はフル稼働で、気が上半身に集まりすぎて、下半身には不足してしまい、「冷えとのぼせ」を助長してしまいます。

「冷えは万病のもと」と昔から言われていますが、この状態を放っておくと、様々な不調が出てきます。

交感神経(活動時)と副交感神経(休息時)の切り替えがうまくいかない。

自律神経(交感神経と副交感神経)は私たちの意識と関係なく、生きていくための活動のすべてをコントロールしてくれています。活動時には交感神経が優位になって、また休息時には副交感神経が優位になるという素晴らしいものですが、この働きが乱れてしまうと、休みたいときに休めない、活動的に動きたいときに元気が出ないなど問題が出てきてしまいます。

お知らせ

6月のお休み
2日(日) 3日(月) 6日(木)
9日(日) 13日(木) 16日(日)
20日(木) 23日(日) 27日(木)
30日(日) 
奏玲通信
  It's New「奏玲通信2024 初夏号」公開しました。
「ゆるんだ!」「気が流れた!」を感じる

5月26日
2004年5月15日に奏玲治療室は
青葉台でスタートしました。
皆様に支えられ20周年を
迎えることができました。
これからもどうぞよろしく
お願いいたします。

奏玲治療室のHPに
ようこそ

 健康であるということは心も身体も「気」が充実しているということです。

 私の鍼灸施術はコリや痛みをとるだけのものではありません。「心身」と書くように、体が健康であるためには心が元気であることもとても大切です。

 「気」は宇宙を満たしていて、人間の生きる力の源となるものです。目には見えませんがきっと誰にでも感じることはできるものです。

 体の中で「気」がさらさらと小川のせせらぎのように流れていることが理想ですが、どこかで滞ったり、不足したりすることで「不調」になります。

 私は、気の流れの滞りを流し、不足しているところには補うように施術をしています。

 ★病院の検査で異常はなかったけれど、すっきりしない。
 ★薬に頼らないで生活したい。
 ★ぐっすり眠りたい。
 ★病中・病後元気が出ない。

そんな皆さんにはぜひ鍼灸を受けていただきたいと思います。
痛みをほとんど感じないやさしい鍼なので、新生児からご高齢の方までリラックスして受けていただけると思います。
 

鍼とお灸で「気」の流れを調えて心も身体も元気になりましょう。

気が調うと病気やストレスに負けない力が高まります

 

当治療室には様々な症状の方が来られていますが、ほとんどの方は同時にいくつかの症状にお悩みになっておられます。例えば「最近寝付きが良くなくて困っています。お腹の調子も下痢気味で…」「頭痛がひどくて肩もパンパンなんです。手足も冷えてしまって」など、一見別々の症状に思いがちですが、全身をめぐる「気」が何処かで滞ったり不足したりするアンバランスでいろいろな症状を引き起こしているのです。鍼とお灸で全身すみずみまで滞りなく「気」を流すことで症状の改善と患者さんの自然治癒力の向上を手助けします。

「お悩み相談」のコーナーでそれぞれの症状について説明させていただきます。

「自律神経失調症」「うつ・気分の落ち込み」「首や肩のコリ・頭痛・耳鳴りなど肩から上の症状」「アトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎・花粉症・喘息」についてのページを公開中です。サイドメニューからもご覧になれます。

奏玲治療室の施術方針について説明しています。

鍼灸治療が初めての方にも安心して施術を受けていただけるように説明しています。

自律神経失調症・うつ症状・首や肩の凝り・アトピー性皮膚炎・過敏性腸症候群・腰痛など

室長より、寒暖差に負けないで元気に過ごすためのアドバイス。

「おなかの調子がイマイチ」と言われる方がとても多いです。水分補給で水を飲むときも、常温または少しお湯を入れて飲みましょう。内臓を冷やしてしまうと、内臓の動きも鈍くなり、下痢や便秘だけでなく、自律神経の乱れにもつながります。「最近食欲がないな」という方も、お腹が冷えているのかもしれません。

疲れを次の日に持ち越さないためにしっかり睡眠をとることはとても大切です。寝る前のスマホやPCは極力控えめに。頭をお休みモードにしてあげましょう。

気温の変化がとても大きい毎日です。自律神経は5,6度の温度変化は自動的に対応してくれますが、それ以上となると追いつきません。首元・手首・足首をしっかり保温して冷気が体に入り込まないようにしましょう。そうすることでかなり冷えを感じにくくなります。

奏玲治療室では奇数月に「奏玲通信」という新聞を発行しています。「室長の健康アドバイス」には、健康に過ごしていくためのヒントが満載です。上の見出しからバックナンバーに入れます。

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新着情報

2021年4月14日 
奏玲治療室の姉妹サイト
「妊婦さんと女性のためのはりとお灸のお部屋」公開しました。

治療室よりお知らせ

奏玲治療室では奇数月に『奏玲通信通信』を発行しています。室長による健康アドバイスなど人気の新聞です。
(2024年5月1日発行)
★室長の健康アドバイス
「ゆるんだ!」「気が流れた!」を感じる

思いっきり親ばか日記

新シリーズ
「ふわ&ちー&ヴィ(きっと)み~んな仲良し その13」
 

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